「トーベ・ヤンソンのムーミン 楽しいムーミン一家」21巻あらすじ

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- トーベ・ヤンソンのムーミン
楽しいムーミン一家 21巻- VIBG-51 / ¥2,500(税込)詳しくはこちら
- トーベ・ヤンソンのムーミン
- 第83話「金色のしっぽ」

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脚本:五武冬史 / 絵コンテ:遠藤克己 / 演出:富永恒雄 / 作画監督:毛利和昭 朝起きるとムーミンのしっぽの毛が薄くなっていました。心配したムーミンは、ママのアドバイス通り、新月の夜に摘んだハーブのお茶を飲みました。すると翌朝、ムーミンのしっぽが金色になっていました。ムーミン谷では、そのしっぽをひと目見ようと大騒ぎです。
- 第84話「ムーミン谷の彫刻展」

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脚本:中 弘子 / 絵コンテ:阿部紀之 / 演出:富永恒雄 / 作画監督:菊池城二 パパは芸術の秋にちなんで「砂の彫刻展」の開催を提案しました。フィヨンカ夫人と子供たちも参加して砂浜で創作を始めました。ミイは波打ち際から少し離れたところでモランを作ることにしました。
- 第85話「僕らの浜辺をかえして」

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脚本:桜井正明 / 絵コンテ:熊谷雅晃 / 演出:富永恒雄 / 作画監督:鳥羽 厚 ムーミンたちがいつも遊んでいる砂浜に一艘の船が着きました。船からは4人家族が降りてきて、砂浜で荷物を広げています。彼らが海賊だと聞いて、ムーミンたちは彼らを追い出す作戦を練り始めました。
- 第86話「署長さんの悩み」

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脚本:桜井正明 / 絵コンテ:小林孝志 / 演出:富永恒雄 / 作画監督:菊池城二 署長さんの悩みは、同じ警官を目指す甥っ子、グスタフの行き過ぎた行動です。広場でインディアンごっこをしていたムーミンだけでなくパパやママまで逮捕して自分の手柄にしようとしています。

